武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科

教室・施設

階数:

4階

C

A

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F

D

B

Z

E

3階

C

J

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I

K

H

2階

N

N

206講義室

206講義室

講義が主となる授業の教室です。DVD、VHS、実物投影機などをはじめとしたオーディオ・ビジュアル装置を完備しており、視覚的な授業が行なわれます。また、各座席には情報コンセント(LAN)があって、持ち込みのノートパソコンが使えます。

C

演習室A〜G

演習室A〜G

演習室は比較的小規模な講義課目や3,4年からのゼミ形式の授業、ワークショップの作業部屋など 多目的に利用されています。授業で使われていない時間は学生が自由に使える教室として開放しているので、 グループの話し合いなどに使うことも出来ます。

J

電子工作室

電子工作室

演習室でできない汚れ作業がこの部屋でできます。作業台を4台、デザイン机を2台、自由に使用できる棚を用意しています。一般的なデザインワークから電子工作などの作業もできます。

L

録音調整室

録音調整室

録音調整室では、映像制作でのアフレコや音楽演奏の録音などを行うことができます。完全防音施設で、プロフェッショナルレベルのマイクや録音機材を備えクォリティの高い音の記録と編集が可能です。

M

スタジオ3

スタジオ3

Macintosh、Windowsのコンピュータを55台ずつ配備したスタジオです。 DTPからウェブ制作、ネットワーク環境を使った授業が行われます。基本的なPC操作を学べる環境となっています。

I

スタジオ2

スタジオ2

多目的利用が可能なスタジオ2では、講義をはじめ、グループ演習や課題制作が行なわれています。授業時以外は基本的に開放し、自由に利用できるようになっています。

K

スタジオ1

スタジオ1

グループワークが中心となるスタジオです。各テーマごとに活発な討議が行なわれ、必要であればMacintosh、Windowsのコンピュータをはじめとするデジタル機器を自由に利用・実験することもできます。

H

タスクルーム

タスクルーム

ユーザーテストやグループインタビューなどの実験を行うことができます。Green、Blue、Redの3室は、それぞれ防音が施されており、 天井からカメラを吊り下げて実験プロセスの記録もできるように整備されています。

C

演習室A〜G

演習室A〜G

演習室は比較的小規模な講義課目や3,4年からのゼミ形式の授業、ワークショップの作業部屋など 多目的に利用されています。授業で使われていない時間は学生が自由に使える教室として開放しているので、 グループの話し合いなどに使うことも出来ます。

A

スタジオ5

スタジオ5

多目的利用が可能なスタジオ5では、講義をはじめ、グループ演習や課題制作が行なわれています。授業時以外は基本的に開放し、自由に利用できるようになっています。

G

スタジオ4

スタジオ4

このスタジオはワーキングデスクがあり、手作業を中心とした演習、デザイン作業などに使用します。授業時以外は基本的に開放し、自由に作業等ができるようになっています。

F

DIL (Design Informatics Laboratory)

DIL (Design Informatics Laboratory)

大学院修士課程コースの設置とともに、本学科では、21世紀の情報社会の事象を総合的にとらえる立場から、デザインが担う価値の共有と創造のメカニズムを研究し、プロジェクトベースの実験研究体の構想を進めています。[武蔵野美術大学デザイン情報学研究所]

D

DTPルーム

DTPルーム

DTPルームではネットワークスキャナ、モノクロレーザープリンタを配備し、出版物の原稿や図版の作成、デザイン、レイアウトまで一連の作業が可能になっています。

B

ライブラリ

ライブラリ

ライブラリでは、デザインや情報に関する資料・本を自由に閲覧することができ、さらに様々な映像を鑑賞することができます。今後、推薦図書・映像ソフトを充実させていく予定です。また、検索ソフト・辞書ソフトなどがインストールされたPCが設置されており情報を検索することができます。

Z

研究室

研究室

デザイン情報学科研究室では課題受付や備品の貸出し、掲示板によるお知らせなど授業以外での学科運営のほとんどをサポートしています。
研究室の開設時間は、原則的に月~土曜日の9:00~20:00です。13:00~14:00は昼休みとなっており、基本的に研究室に入ることは出来ません。

E

ビデオエディティングルーム

ビデオエディティングルーム

映像素材の取り込みから、デジタル画像処理、BGMなどのサウンド編集、DVD制作までを可能にするノンリニア編集マシンが設置され、幅広い映像制作のニーズに対応しています。そのほか、マルチメディアマシンでは基本的な像制作ツールをはじめ、オーサリングツール、FlashなどのWeb制作ツールなども使用することができます。

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