武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科

3年次 
〔デザイン情報学特別演習Ⅱ-E〕

応用CG研究

CG制作のプロセスはモデリングした物体を動かし、レンダリング(描画)するだけではありません。今日ではProcedural Animation(手続型アニメーション)やVFX(視覚効果)の需要が高まっており、それだけ要求される技能レベルも年々高度化しています。本科目ではそのような高度なCG表現について学び、新しい独自の表現を開拓できる能力を身に付けることを目標としています。

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