武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科

2015年度卒業制作優秀作品『プロジェクションによるカタチの発見』上野恵美

2015年度卒業制作優秀作品『欧文書体UNIVERSの研究と実践』永井智大

2015年度卒業制作優秀作品『折箱の新たな歩み』片田紗葵

2015年度卒業制作優秀作品『カテゴリ族』塚本春菜

2015年度卒業制作優秀作品『おいしい和wa芸術』本名みずほ

2015年度卒業制作優秀作品『MOTION PERIODIC TABLE』赤嶺一希

2015年度卒業制作優秀作品『Erode』佐伯瞳

学生用ページ

学科紹介

点の発見から大きな物語へ

創造的なデザイン提案を行うためには、新たな分類と統合の考え方が必要です。そこでデザイン情報学科は、従来のカテゴリーにとらわれず、デザインが直面している状況を「ビジュアル・コミュニケーション系」「web・デジタル技術系」「商品企画・インターフェース系」「映像メディア・表現系」の4つの系統に分けてその入り口を示すことにしました。

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カリキュラム

デザイン情報学科のカリキュラムは、「ビジュアル・コミュニケーション系」「web・デジタル技術系」「商品企画・インターフェース系」「映像メディア・表現系」の4つの系統の専門分野別に開かれた科目と、すべてに共通する講義・演習科目の「デザイン情報学基礎」の合わせて5つに分類されます。

教員・スタッフ

デザイン情報学科は「デザイン」×「情報学」で広がる専門領域とする8名の専任教員をはじめ、多くの教授、講師、スタッフが授業にたずさわっています。

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卒業生紹介

社会で活躍しているデザイン情報学科の卒業生を紹介します。毎年約100名の学生が卒業しています。デザイン情報学科で学んだ卒業生は、既存のデザイン分野だけでなく新しいクリエイティブ領域を開拓できるポテンシャルを秘めています。

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教室・施設

デザイン情報学科では、さまざま誌面、映像、Webなど、さまざまなメディアで研究・制作が行えるように、講義室だけでなく、多くのコンピュータルームや録音スタジオや実験施設やライブラリを備えています。

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