武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科

2016年度卒業制作優秀作品『赤ちゃんのための縁起式 −日本伝統の7つの行事−』荒明真柚

2016年度卒業制作優秀作品『Webプロモーション「isocarte キャンペーン」の提案 −マリアージュによる地域商品のPR方法の研究−』遠藤裕子

2016年度卒業制作優秀作品『漆と紙 〜「紙胎」技法における漆と紙双方の変化と分析〜』藤田葉奈子

2016年度卒業制作優秀作品『Timescape −周回する時間と直進する時間−』船見茉由

2016年度卒業制作優秀作品『TAMARIBA 中学生の3rd placeをつくる』板井さくら

2016年度卒業制作優秀作品『もにゅもじ 〜アルファベット編〜』森田智加

2016年度卒業制作優秀作品『書体 "GF−はくちょう"』太田規介

学生用ページ

学科紹介

点の発見から大きな物語へ

創造的なデザイン提案を行うためには、新たな分類と統合の考え方が必要です。そこでデザイン情報学科は、従来のカテゴリーにとらわれず、デザインが直面している状況を「ビジュアル・コミュニケーション系」「web・デジタル技術系」「商品企画・インターフェース系」「映像メディア・表現系」の4つの系統に分けてその入り口を示すことにしました。

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カリキュラム

デザイン情報学科のカリキュラムは、「ビジュアル・コミュニケーション系」「web・デジタル技術系」「商品企画・インターフェース系」「映像メディア・表現系」の4つの系統の専門分野別に開かれた科目と、すべてに共通する講義・演習科目の「デザイン情報学基礎」の合わせて5つに分類されます。

教員・スタッフ

デザイン情報学科は「デザイン」×「情報学」で広がる専門領域とする8名の専任教員をはじめ、多くの教授、講師、スタッフが授業にたずさわっています。

教員・職員の詳細はこちらから

卒業生紹介

社会で活躍しているデザイン情報学科の卒業生を紹介します。毎年約100名の学生が卒業しています。デザイン情報学科で学んだ卒業生は、既存のデザイン分野だけでなく新しいクリエイティブ領域を開拓できるポテンシャルを秘めています。

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教室・施設

デザイン情報学科では、さまざま誌面、映像、Webなど、さまざまなメディアで研究・制作が行えるように、講義室だけでなく、多くのコンピュータルームや録音スタジオや実験施設やライブラリを備えています。

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